緑寿庵清水の金平糖
創業150年以上、江戸時代から金平糖を作り続ける京都の老舗。江戸時代から変わらず、約20日かけて手作りされるその味を求め、日々多くの観光客が京大近くの店を訪れます。保存にも適し、京都土産としても喜ばれる特別な金平糖です。
緑寿庵清水の金平糖に関する口コミ 11件
親戚にちょっとしたご挨拶にお届けした金平糖です。5月限定の「トマトの金平糖」は、冷凍庫で凍らせてもおいしくいただけるそうです。毎月限定の金平糖は、京都以外の地に住む友人や親戚に送って喜ばれています。それほど値段の張るものではないので、先方にも負担になりませんしね。
京都に行ったら絶対に行く場所、 それは緑寿庵清水の金平糖屋さんです。桐箱に収められた限定品の金平糖3種 \3318 。でもそれだけの価値がある一粒で幸せな気持ちになるお菓子ですからね!大事に食べていこうと思います。。。
昨日いただいた甘さ控えめのお上品な金平糖。金平糖なので、お砂糖のかたまりなのですが、懐かしさと手間をかけた可愛い形になんだか魅了されます
磨きぬかれた昔からの技法で、金平糖を創られています。それはそれは、まろやかなお味で、創った方々の想いが伝わってきます。限定品などは、予約まちもありますので、もし、お目当ての金平糖がある場合は、お問い合わせのうえ、お出かけください!
『緑寿庵 』の金平糖。全て職人さんの手作りだそうで、季節ごとに珍しい味の金平糖があるんだそうです頂いたのはさくらんぼの金平糖。初めて食べました。美味しかったです。ありがとうございました
金平糖といえば、緑寿庵清水。 どなかたの引き出物でこの金平糖があり、話題になりましたよね。その緑寿庵清水で、面白い金平糖を見つけました♪ それがこれ、ミルクの金平糖。これ、立つんですよ。このまま飾っててもかわいいかも。。。
緑寿庵清水さん。知ってる方も多いかもしれませんが、日本で唯一の金平糖専門店です。皇室の婚礼引き出物には必ずここの金平糖が使われるそうです。
場所はちょっとわかりにくいんですが、京都大学のすぐ近く。今出川通りと東大路通りの交差点から一本西の小道を南に下るとすぐに見えてきます。
値段はちょっとお高め。ですが、本当にここの金平糖は美味しいんですよ。
それにしても京都の和菓子は、なんでこんなにも愛らしいのかしら(^ー^*)♪箱を開けた途端、ちょっとしたお花見気分になりました(*^m^*)
友人に京都 緑寿庵清水さんの金平糖をいただきました。金平糖は1549年ポルトガルからもたらされた品々のひとつ。当時珍しく貴重な品で製造方も一切秘密だったそうです。また日本では古来より皇室の引き出物は金平糖。職人が2週間以上かけて作ったそうです。金平糖づくりにはレシピがなく作れるようになるのに20年もかかると言われています。
イチゴの金平糖をいただきました。イチゴの香りが甘くて美味しいの。口の中に入れて溶けるのをまつのも、かみくだくのもどちらもおいしいよ。小袋でしたが、甘いのでいっぺんに食べられませんから、長持ちしますよ。
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日本で1軒のみの、金平糖専門店。1~2週間かけて、すべて手作り。創業は慶応時代という老舗。皇室御用達であったり、有名人らが引き出物にしたり。そんなんで話題で有名な金平糖が食べてみたい…。でも、種類によっては気が遠くなるくらい予約待ちがあるらしい。